あんとみです。

冨田淑湖(とみたよしこ)

ことほぐ語り部

祝言人(ほかいびと)

ことだま師。ENMAカード札師。

岡山在住。

「ことだま講座」を開催

岡山・福山・尾道・東京・大阪・名古屋

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日本語教師をしていた時に、

吉井春樹氏の「コトトレ」という講座に参加し

西澤ロイ氏に遭遇し「ジパング・コード」に

出逢う。

ことだま教師の山下弘司氏と出会い

ことだま師になる決意をする。

(決意の過程はこちらのリンクへ…意外な真相がww)

 

2012年水河昭彦氏西江義展氏の講演会で

博多・東京・名古屋・京都・大阪にて

ことだま師として登壇させていただく。

 

2014年よりENMAカードマスターとして活動開始。

ENMAカードとは。

 

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言葉に興味を持ち動いたことから始まった「ことだま」の旅です。

狂言の場面に二人の見ず知らずの者が旅を共にする道行きで

「袖のふり合わせも 他生の縁とやら申しますが 

  さだめて深~い縁でかなござりましょう」

という台詞がありますが、

現在このようなお仕事をさせていただけるようになったのも

出逢わせていただけた方々のおかげさまと「ことだま」の

本当に深いご縁の賜物と思っております。

祝言人(ほかいびと)とは?

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趣味:狂言(アイルランド・オーストラリアでの公演経験あり)

   オヤジバンドでコーラス担当w 

2014年秋から金髪になりましたw
2014年秋から金髪になりましたw

あんとみ的ことばころころたまむすび(ブログ)

端書き ()
 わたしがこの文章を残したいと思い立ったのは、もしかしたら執着、いや、きっと執着そのものなんだと思う。書いたら書いたで、死ぬときには「書かなきゃよかった」と悔やむだろう。書かなかったら書かなかったで「書けばよかった」と悔いるだろう。どうせ悔やむなら、書かなきゃ損損だ。書き始めたとして、書き終えられなかったら「死んでも死にきれない」なんて言うほど、すごいものを書こうとも思ってないし、単なるひとり遊びに過ぎない。それならどっちでもいいじゃないかと言われるだろう。確かに、他人にとっては全くもってどうで
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今週のことだま「よ」 ()
死後、魂が戻っていく場所を「黄泉」といいますが、「よ」のことだまが象徴する言葉は「黄泉」「夜」。安定性、永遠性、継続性をもたらす働きが「よ」です。また、「よ」は、夢を形にする力、実現力もかねそえてます。今週あなたにお薦めしたいのは何をするにしてもその本質を追求していく姿勢です。「そもそもなんでこれをやるんだろう?」「なんのために?」「なぜ?」という本質的な問いをもってみること。すると、今まで見えなかったところが見えてきて、見えない部分と見える部分に架け橋ができるので土台も安定してきます。それこそ
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今週のことだま「て」 ()
「て」は土を耕す「手」を意味し、すぐれた技術を表します。今週はあなたの持っている技術によって発展したり、成長したり、ひとつのことに秀でるスペシャル週間。だから、好きなものにひたすら打ち込んでみてください。そこから人生は開けていきます。好きなものがないという方は、10歳の頃、何に夢中になっていたかを思いだしてみましょう。そこに、あなたのワクワクの種があります。あなたの好きなもので自分を表現してみてください。あなたの好きなものは多くの人を喜ばせる力があります。そのチカラをしまってある部屋のドアを開け
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今週のことだま「ぬ」 ()
「ぬ」のことだまが象徴するのは「縫う」「塗る」という働き。布を針と糸で縫い合わせて一枚にするように、「ぬ」にはバラバラのものをひとつに「つなげる」という働きがあります。家を建てるときも、「塗る(塗装する)」のは最後の仕上げです。今週は、物事をつなぎあわせ、ひとつにまとめて、美しく仕上げることを意識してみてはいかがでしょう。小さな良さを見出し、拾い上げて、その個性や特性を活かす方法を探してみましょう。
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今週のことだま「へ」 ()
意外性のある発展へ導く、「へ」のことだま。「へ」は意外性、スペシャル感、サプライズ感をもたらします。「へ〜〜〜、そうだったんだ!」今週おすすめしたいのは、自分の中から意外な自分を発見すること。「わたしって、こんなこと考えてたんだ」とか「わたしって、寂しがり屋だけど ひとりも好きだったんだ」とか「あら、こんなこともできた」とか「意外と強いのね」とか「意外と弱いのね」とかとか…意外な自分を「へ〜〜」って受け入れて、たのしんでみてくださいね。誰かの価値観に縛られることはありません。誰かのマネをす
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こころのばんそこちゃんのおはなし

http://p.booklog.jp/book/23653/read

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